シャツ

男のシャツにはその人の感性があらわれます。襟のスタイル、フィット感あるシルエット、生地、デザインを鑑みたおすすめシャツのご紹介。

ビジネスファッションでのシャツの役割は重要です。襟のデザイン、生地の光沢、柄はネクタイに劣らず、着ている本人の感性を主張するものです。

シャツに無頓着な男性は女性にもてることもなければ仕事もイマイチ。仕事もセンスです。
いいシャツを知り、着心地を確かめて感性を磨くことが大事。

洗練された男のシャツを作り続けるメーカーは限られた数しかありません。

シャツ

デニムシャツ・スーツにはシャンブレー

男のシャツの中でも独特のカジュアル感をもつのがデニムシャツ。ウェスタンシャツが原型で、耐久性が高くて丈夫。ブルージーンズとワントーンでカウボーイスタイルにするのも良し。春夏はトップスとして、シャンブレーシャツはスーツ、ジャケットのインナーとして活躍してくれる。
シャツ

サックスブルーシャツ・ビジネススーツにおすすめのブランド

ビジネス向けメンズドレスシャツの定番サックス・ブルー・シャツ。グレースーツはもちろん、ネイビー、ブラウンのスーツやジャケットとも相性がいい。よく登場するのはグレースーツにサックス・ブルー・シャツの組み合わせ。サックス・ブルーSAX BLUEとは?
シャツ

ドレスシャツ(白)の選び方

ビジネスで着る機会が最も多いのが白ワイシャツ(ホワイトドレスシャツ)ではないでしょうか?冠婚葬祭でも原則的にメンズは白シャツ。さまざまなセレモニー、公式の場には、端正で清潔感ある白シャツを着用してほしい。間違ったデザイン・スタイルを選んではいけません。格上げドレスシャツ厳選紹介!
シャツ

大人はポロシャツの襟が気になる

pexels 普通のポロシャツのあの襟がどうも気に入らない・・ 個人的な好みなんですが、わたしはポロシャツの襟がどう...
シャツ

鹿の子シャツは鍛えた体をセクシーに包む

鹿の子織りと言えばポロシャツが代表的なアイテムです。少し粗い織り目が柔らかで、リラックスした気分にしてくれます。ジャストサイズの長袖鹿の子シャツは最もカラダにフィットするインナーです。鍛えた上半身の押し出しを見事に反映する最もセクシーなメンズシャツだと言えます。
シャツ

襟(えり)の質感 – 固い?柔らかい?

ジャケットやブルゾンの胸元、Vゾーンで目に付くのがシャツの襟(えり)。芯がある固い襟と柔らかい襟。ふたつのタイプのコーデ...
シャツ

オックスフォードシャツは「透け」を回避

オックスフォードシャツは透けない。白いワイシャツを素肌に着る場合、素材によっては透けてしまうことがあります。ビジネスでは回避したいところです。回避する方法は二つ。アンダーシャツを着る。淡い色のアンダーシャツなら違和感なくワイシャツ位馴染みます。また透けない生地であるオックスフォード地のワイシャツなら一枚で問題回避できます。
シャツ

お気に入りのシャツを長持ちさせる洗い方

お気に入りのシャツはできるだけいい状態で長持ちさせたい。袖、襟などのシミや汚れには特に気を付けたいもの。長持ちさせるために大切なのが洗い方。正しく洗えばシャツの寿命を延ばすことができます。色柄物にも使用できる衣料用漂白剤とドライコースで優しく洗いましょう。
タイトルとURLをコピーしました