大人が選ぶスニーカーはホワイト系淡色レザー

スニーカー(荒野を走る車の窓から出した女性の足)

いろいろな種類のスニーカーを履いてきたいま、大人が選ぶスニーカーは結局ホワイト系のレザーにたどり着きます。
レザースニーカーお薦めをご紹介

ホワイト系レザースニーカーを選ぶ理由

ピュアホワイトにしろオフホワイト、グレージュ、ベージュなどアースカラーのホワイト系の色の特徴は合わせるアイテムの色を引き立てるんです。

ニュートラルなグレーあるいはライトグレーがそうであるように、スーツならネクタイやシャツの色柄を美しく引き立てるはたらきをもつ色です。
黒や茶色のスニーカーはほかの色と対抗しがちです。

CMPERスニーカーCAMPERレザースニーカーは海外・国内ブランド最大70%OFF GILTで購入

カンペール CAMPER レザースニーカー

CAMPER(カンペール)は1975年にスペインのマヨルカに拠点を置くシューズブランド。前身となる会社は1877年から父から子へ、子から孫へと伝統を受け継ぎ創業し続けてきた親子4世代にわたるファミリー企業の歴史がある。

スニーカーのデザインはかなり冒険したものが多い。実際にショップで見てご存じの方もいることでしょう。
その中で比較的シンプルなモデルがこれ。幅のあるソールが洒落ていてカジュアルなイメージ。
真っ白ではなくややグレージュなのでパンツとの相性がいい。水滴がシミのようにしばらく残るので雨の日はお勧めしません。

アレキサンダーマックイーン ALEXANDER McQUEEN レザースニーカー

稀有の才能を存分に表現して突然逝ってしまったイギリスのデザイナー、アレキサンダーマックイーン ALEXANDER McQUEEN。
彼の精神を受け継ぐのはサラ・バートン。アレキサンダー・マックイーンの死後、ブランドのクリエイティブ・ディレクターを務める。彼女は学生時代のインターンからアレキサンダーの下で働き、右腕として活躍した人物。

・・・しかし、「天才」、「異端児」などと称されたマックイーンと同じことが出来るわけではなく、サラ・バートンの就任によってブランドが良い意味で『普通』になったことが一般に受け入れられやすくなったのではないかと思います。
実際にサラ・バートンが就任してから親会社のケリング(グッチを擁するグループ)ではブランドの拡大路線が敷かれており、かつてアレキサンダーが修業したサヴィルロウにメンズウェア店をオープンしたり、日本にもフラッグシップショップをオープンさせるなど、よりブランドの露出が多くなっているのです。
(ハイブランドドットコムより)

ホワイトのボディで一部にベージュを配したこのブランドらしいリッチテイストなフォルム。スキニーパンツにピッタリなスタイル。

ADIDAS ORIGINALS SUPERSTAR レザースニーカー

ブランド伝統の三本ラインを真っ白にして、微妙に異なるホワイト系ボディに組み合わせたモデル。

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TOD’S トッズ レザースニーカー

ローカットスニーカーの原型のようなスタイルにポップのような「TODS」のフォントがデザインされている。

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SANTONI サントーニ レザースニーカー

バックスキンのバリエーションの中の一色。さり気なくシンプルでいてリッチな雰囲気が漂う逸品。

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YOAK ヨーク レザースニーカー(スリッポン)

ストラップの無いスリップオンスニーカーは何よりも着脱の便利さがありがたい。靴ベラすら必要のない手軽さとスッキリ感。「可愛い足元」と想わせるのも悪くない。


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